Unknown Character Set
(yaruoから)
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/03(土) 19:47:10.49 ID:0ponfr0F0
宅間事件のすぐ後に、池田小学校にある内容の電話が”
殺到したのをご存知だろうか。
その内容は、以下のようなものである。
「子供が7人殺されたんですよね?それなら、定員分補充
される筈ですよね!?うちの子供は入れられないんですか?」
国立である池田小学校には、定員がある。その定員が減ったから、
我が子を入れられないか、というものである。
この話を聞いた時、事件の一報を聞いたときよりも寒気が走った。
(yaruoから)
238 名無しさん@12周年 :2012/01/20(金) 13:51:58.91 ID:N2zwrWqSO
「ウチの施設には、知的障害者が十数人いてます。40代~60代で、みんなで内職をしてますが、
1カ月の給料は1万円ですわ。市から補助金が切られたら、やっていけない
障害者には月1万円
スタッフは月25万円
役員は年収1200万円
ググッた(大阪市内)
財団法人 精神障害者社会復帰協議会
財団法人 ヘレンケラー
月数日勤務で役員は年収1000万円~1000万円
※障害者に年間12万円
市民の税金で払ってます
障害者ビジネス
(naotakeから)
そんな時代は確かに終わりつつある。
最低限の経済的な自立をして、仲間たちと相互承認しながら、ゆるく生活していく。
そんな「村々とした」人生は、低成長時代の賢い生き方かもしれない。
ただ、この生き方も皆が皆、簡単に出来るわけではないと思う。
趣味を通じたコミュティに入ることよりも、
愚痴をいいながら終電まで仕事をやるほうが、実は充実感がある。
そんな人も少なくないのではないか。
かくいう私も、友達とモンハンだけではノイローゼになってしまいそうだ。
ゆるい生き方は、けっこう才能がいる生き方だと思う。
ゆるく生きられないがゆえ、何かに埋めてもらわないとやっていけない。”
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 絶望の国の幸福な若者たち (via chiisanaehon)
古市氏の本を読んで思うことはまさにこれで、ぬるま湯ばかりではいつか風邪をひいてしまうということかな
(via cole107)(ryusoulから)
NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう
「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない
…東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか?
共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう
SuperMTec
”(nakanoから)

